• ソニーは、スマホや自動車に使う画像センサーを含む半導体事業に、2021年3月期までの3年間で6000億円を投じる。18年3月期までの3年間と比べ、投資額を3割積み増しし、生産能力は2~3割高まる見通し。(10月30日 日本経済新聞より)
  • マウスコンピューターは、画像処理の速度を従来に比べ26%高めた法人パソコンを発売した。米エヌビディア製の最新画像処理半導体を採用し実現した。(11月2 日経産業新聞より)
  • ファナックは、工場用IoT基盤を活用したサービスを拡充する。故障やトラブル発生時の対応をまとめた独自の検索サイトと同基盤を連携。同基盤につながる加工機やロボットが発するアラームなどを基に検索し、トラブル内容を推測して対処方法を表示する。(11月2 日刊工業新聞より)